"
姪っ子と散歩してたら、中年のおばさんが「大きくなったわねー!」 と言うので、姪っ子のことかと「まだまだ泣き虫でいつも母親に甘えてますよ。」って答えたんだけど、そのおばさんに会うの十数年ぶりだったから私のことを 言ってたんだなって気付いたし、おばさんの驚愕した顔を思い出して絶望してる。
" Twitter / @walrustake2 リアクション, 9月 14, 2011
姪っ子と散歩してたら、中年のおばさんが「大きくなったわねー!」 と言うので、姪っ子のことかと「まだまだ泣き虫でいつも母親に甘えてますよ。」って答えたんだけど、そのおばさんに会うの十数年ぶりだったから私のことを 言ってたんだなって気付いたし、おばさんの驚愕した顔を思い出して絶望してる。
" Twitter / @walrustake2 リアクション, 9月 14, 2011
妻は脚の手術中、腰の下に敷かれているクッションを触りながら「暖かくしっとりしたジェル素材でできていて、最近はいいものがあるなあ」と感心していたそうだ。でも実は麻酔された自分の尻だったらしい。
" Twitter / @Yam_eye2 リアクション, 9月 14, 2011
すんげえどうでもいい話だがサウジではポケモンは「進化するので」禁止されている。デジモンは可。
出所を提示しておこう。イマーム・ムハンマド・イブン・サウード・イスラーム大学東京分校アラブイスラーム学院公式ウェブサイトのアラブマガジン(aii-t.org/j/maqha/index_…)の2003年後期「アラブ青年の日記」『禁じられたポケモン』
"2 リアクション, 9月 14, 2011
探して探して、集めて集めて、読んで読んで、それで知りたいことが少しだけ分かる。そして、読まなければいけない本だけが増えていく。それが、読書。
自分が何を知りたいかを知れ。そうすれば、勉強が苦ではなくなる。
しかし、自分が何を知りたいかを知るには、勉強するしかない。
"2 リアクション, 9月 14, 2011
家族は、無理やり組まされた理科の実験のグループみたいなもので、気が合ったらラッキーで気が合わなくて当たり前だと思わないと、うまく付き合えないところがありますね。血がつながっているので、とても、とても幸せを祈りますが。
むかしお母さんに「お母さんとは、おんなじクラスの同級生だったら仲良くなってなかったと思う」って言ったら悲しそうな顔をされたので、それからはそういうことは言わないようにした。
"3 リアクション, 9月 14, 2011
(via Caught in the grip of the city madness - but does it float)
Reblogged from cowcat, 12,361 リアクション, 9月 4, 2011
ひょろっとしてかわいい白人の女の子がいて、しかもいい匂いがする。って思ったら、女の子がどっかいっちゃってもずっと匂ってて、たぶんとなりのおじさんの香水の匂いだった。おじさんの香水きついな。(これが差別というものです)
" Twitter / @nmcmnc2 リアクション, 9月 4, 2011
ピノコが家を掃除しながら、ボロ屋はどれだけ掃いても拭いてもきれいにならないから新しいきれいな家が欲しいとブラックジャックに言うシーンがあるんだけど、化粧してるとそれを思い出すわ
" Twitter / @fkgw2 リアクション, 9月 4, 2011
あー、そうか、親や誰かへのあてつけで死にたがる人っていうのは、程度の差はあれ「愛されてる(自分が死ぬことで相手になんらかのショックを与えられる)」とは思ってる(思いたいと思ってる)ってことなんだな。
" Twitter / @on_nen2 リアクション, 9月 4, 2011
うつくしいものが好き(というか醜いものが嫌い)な人で、外見が醜い人(自分の外見を醜いと感じている人)って気持ちにどう折り合いをつけているのだろう
" Twitter / @fkgw2 リアクション, 9月 4, 2011
ツイッターをやめたりつぶやかなくなる人が増えててさみしいんだけ ど 残ってる人がなんかだんだんやっつけになって来てて なんていうか野性を取り戻し始めてる気がする さみしいんだけどなんかまた戻るっていうかいい意 味で気楽でわけわかんない感じになってきてる気がする 野性に戻ろう
" Twitter / @penimama2 リアクション, 9月 4, 2011
靴の修理屋のカウンター前にOLっぽいお姉さんが、裸足の片足を逆足の膝につけてすっくと立っていて、都会の夕暮れのフラミンゴだった。
" Twitter / @daichi2 リアクション, 9月 1, 2011
例えば食物アレルギーがあるのに「何でも食べないから丈夫にならない」など、とんちんかんなアドバイスをする人が本当にいる。それが何度も重なると親の心はささくれる。
四男も発達遅延があるけど「愛情不足じゃないか」と真顔で言われたことがあって、誰もいないところで号泣した。どうして無責任にこんな棘のある言葉を投げかけられるのだろう。
"1 リアクション, 9月 1, 2011